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Time to say good-bye
2026/03/21[Sat]
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2006/11/29[Wed]
全部がどうでもよくなるくらい、君を愛してそして愛されたなら、もう何も要らない。 ( そのままふたりで融けてしまおう )
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2006/11/29[Wed]
例えこうして出会わなかったとしても、きっと世界のどこかで君を見つけてやっぱり私は君に恋をしたと思う。

2006/11/26[Sun]
私の大好きだった人たちはみんなみんな遠くへ行ってしまったから。 ( これも罪を重ね続けた罰だというのですか、かみさま )

2006/11/25[Sat]
人間の勝手な理論と都合で厭われてる。同情なんかじゃないの。ただ、私は美しいとおもうだけで。

2006/11/25[Sat]
白い息を吐きながらそれでもきみの腕の中だけはこの世界から隔離されてしまったかのように温かかったんだ。温かくて、だからどうしようもなく泣けてしまったんだ。言いたい事の半分も言えない私に、君はただ私を包む腕を少しだけ強くした。それがどうしようもなくまた愛しくて「冬がとても愛しい」なんて場違いな言葉吐いた私に君はやっぱり笑ってくれた。 ( あの時私がもう少し利口だったなら運命は変えることができたのですか?どうか私が私を許さないように罪と罰を突きつけて )

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